PūʻiliとIpuheke

両膝故障中の先生。

それでもuweheの指導に力が入ります。

立ったり座ったり階段の上り降りもままならいのに。

続いて Pūʻiliの指導。

肘や手首の使い方を細かく解説をして、理解度を確認して下さいます。

動画を撮ったり鏡を見たりお互いに確認したり、横から前からそれぞれがフォームチェック。

もちろん、先生の厳しいチェック有り。

今日はIpuhekeも。kahikoの曲でnoho。

先生のIpuhekeはとっても大きいけど、みんなのは少し小ぶり。それでも本当に大変です。

私達のIpuhekeは、全て自分達で制作をします。先生から材料と説明をして頂き、OKが出るまで何日も何日も研磨して何回もチェックをして貰います。

バランスや音を左右してしまう難しい接続部分は、先生がやって下さいますが。

まだ作っていないシスター達はIpuで練習をします。いつか彼女達も着手するハズ。

動いて動いて汗だくになっていたら、天使の囁き  はい、休憩。

先生が頂いた、見るからに美味しそうなお菓子を有り難く頂きます。

nohoでIpuhekeは辛いけれど、お菓子を頂いている時のnohoは笑顔満載。

今日もご馳走さまでした。